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完食

ふつうに日記みたいなもんです

青い鳥とわたし

 こんにちは。中途半端に金の亡者をしているひでこです。

 

 今日は休みなので朝方に眠り、昼ごろに起きてなめたけ作ったりとか大好きなネットサーフィンなどしています。今パジャマだし前髪はぴっちり分けて止めているし完全に干物ってる。こういう日は週に1日2日あると愛おしくなるし自分のことを嫌になったりもしなくて良いものです。ところでTwitterが突然重たくなって全く読み込みをしてくれないのですがどうしたことでしょうか。私が「布施明さんの少年よが恋しくなる」とつぶやいた直後の出来事でした。そんなに俺が悪いのかと言いたくなります。多分違いますが。

 

 Twitterが完全に生活の一部と化しているので時折起こるこうしたトラブルにはとても不安な気持ちにさせられます。Twitterがなかったらそんなに不便かというと多分そんなに影響は出ないのだと思う。だけど悲しいかな私にとってのTwitterはもはや心の拠り所の一つになっている。いつでも誰かに話を聞いてほしい面倒くさいメンタリティ、しかし人に連絡してまで言いたいことはそんなにない。そもそも人に連絡するの緊張して苦手だし、独り言は散らかった部屋のどっかへ散らばっていってしまって虚しい(話し相手がいなくてTwitterしてるのも虚しいという考え方もあるかもしれないんだけど)。

 Twitterは、ぽつりと落とした言葉に応答があったらそれはそれで楽しいし、なくてもつぶやくとすっとする。ひとりごとなんだけど誰かの目に触れてはいるところが好き。ほんとに人の目に触れないようにするならノートでいいのだよね。他の人のなんでもない言葉をみるのもなんだか安心するしそれに共感したりとか楽しい。インスタントっちゃインスタントだけど面白いもの流れてくるし。

 

 今思ったんですけどTwitterって画期的ですね。なんか距離感がちょうど良い感じがする。mixi(鬼懐かしい)とかフェイスブックとか近すぎんだよな〜〜〜。

とかなんとか色々書いてるうちに復調してました。ほっとした。ふぁぼがいいねに変わったり公式アプリがどんどん改悪されてくのとかマジ無いと思ったけどなんだかんだ続けているなあ。なんかやっぱりインスタントだって思うけどインスタントでもすこしの暇とか寂しさとかそういったものをいなしていけるから助かっています。

 だからといって結局インターネットではなんとか寂しさやら手持ち無沙汰感をいなすまでが限界です。私はいつもインターネットをぷかぷかさまよってるけど大好きな人たちに会えたらそれが一番元気になるし最高です。別れたあとにくる反動も強いけど。

 

あー、なんかこれ、世の中でこすられまくった話題だなあ。まあいいや。おわり。

 

 

 

 

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